相談したその場で、
調査を決める
必要は
ありません
初めて探偵へ相談するときは、何を話せばよいのか、費用はどのくらいかかるのか、不安に
感じることも少なくありません。
まずは現在の状況や気になることをご相談いただき、調査内容と費用の説明を聞いた
うえで
ご判断ください。
話がまとまっていなくても大丈夫です。
分かる範囲からお聞かせください。
相談前に整理して
おくこと
すべてそろっていなくてもご相談可能です。
分かる項目だけで構いません。
- 気になっている状況
- いつ頃から、
どのような変化を感じているのか - 確かめたいこと
- 何を確認できれば、次の判断に
つながるのか - 分かっている情報
- 相手や場所、日時など、
今わかる範囲の情報 - 希望する時期とご予算
- 急ぎたい時期や、
ご無理のない範囲の予算感
探偵事務所を選ぶ際の
6つの確認
説明のわかりやすさと、契約内容への納得感を
大切にしてください。
-
探偵業の届出
探偵業の届出を行っている事務所か
-
調査の目的と方法
目的に合った方法と、調査の範囲が
説明されているか -
見積りと追加費用
見積りの内訳と、追加費用が発生する
条件が明確か -
契約書面と重要事項
契約前に書面を読み、わからない点を
確認できるか -
報告の方法
いつ、どのような形で報告を受けるのか
確認できるか -
個人情報と法令への対応
個人情報の扱いと、法令を守った調査か
説明を聞き、
納得してから
決める
ご相談では、状況を伺ったうえで調査の
方法や費用をご説明します。
その場で依頼を決める必要はありません。
- 01
相談する
今の状況と、確かめたいことを
お聞かせください。 - 02
内容を確認する
調査方法・期間・費用・報告方法をご確認
ください。 - 03
自分のペースで決める
持ち帰って検討することも、その場で見送ることもできます。
お受けできない
調査があります
調査の目的や方法によっては、
お受けできない場合があります。
違法な目的の調査
相手への嫌がらせや、犯罪に
つながる目的の調査
差別につながる調査
出身・思想・病歴など、差別に
つながる情報の収集
権利を侵害する調査
不正アクセスや盗聴等、相手の権利を侵害する方法
警察への相談・届出が必要なケース:身の危険を感じる場合や犯罪被害が
疑われる場合は、まず警察へご相談
ください。